High Performance
Sport Conference
2019

Oct. 28 MON

Oct. 29 TUE

更新情報News & Topics
  • 2019/09/05

    登壇者 更新(追加)

    Speakers updated.

  • 2019/08/29

    参加申込方法を更新し、参加申込みの受付を開始しました。

    Registration updated and open.

  • 2019/08/26

    8/29(木)から参加申込みを受け付けます。

    Registration will open on August 29.

  • 2019/08/22

    タイムテーブル、プログラム、登壇者 更新

    Timetable, Programme, and Speakers updated.

  • 2019/08/01

    ハイパフォーマンススポーツ・カンファレンス2019特設サイト開設

    High Performance Sport Conference 2019 dedicated site released.

開催概要About the Conference

テーマTheme

東京2020、そしてその先へ

Tokyo 2020, Ahead and Beyond

日時Date

【DAY 1】

20191028(月)

【DAY 2】

20191029(火)

会場Venues

ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC) Japan High Performance Sport Center

  • 味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)
    屋内トレーニングセンター・ウエスト 1階 大研修室 他 AJINOMOTO National Training Center

  • 国立スポーツ科学センター(JISS)1階 陸上競技実験場 Japan Institute of Sports Sciences

〒115-0056 東京都北区西が丘3-15-1

3-15-1 Nishigaoka Kita-ku, Tokyo 115-0056 JAPAN

参加対象Attendees

  • 競技団体関係者(アスリート、育成・強化担当者等)Sports federation members (athletes, coaches, and performance directors)
  • 研究者(大学、研究所、地域医・科学センター等)Researchers in universities, research institutions, and regional sport centers
  • 国内外スポーツ関係者(自治体、関連企業等)Officials from sport-related divisions in local governments and private companies
  • ハイパフォーマンススポーツの競技力向上・発展に資する者

参加費Rate

一般4,000

学生2,000

(2日間)

2-day admission: 4,000 JPY (Student 2,000 JPY)

参加申込Registration

8/29(木) 受付開始

主催Organized by

独立行政法人 日本スポーツ振興センター

ハイパフォーマンススポーツセンター

Japan High Performance Sport Center, JAPAN SPORT COUNCIL

後援Supported by

  • 公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)

    Japanese Olympic Committee

  • 公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 日本パラリンピック委員会(JPC)

    Japanese Paralympic Committee, Japanese Para-Sports Association

  • 公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)

    Japan Sport Association

タイムテーブルTimetable

※プログラムの詳細は、決まり次第順次追加・更新します。

※プログラムは予定であり、タイトルや内容は変更になる場合があります。

: 同時通訳あり(英日)Simultaneous Translation Available (JPN-ENG)

プログラムProgramme

※プログラムの詳細は、決まり次第順次追加・更新します。

※プログラムは予定であり、タイトルや内容は変更になる場合があります。

: 同時通訳あり(英日)Simultaneous Translation Available (JPN-ENG)

Day 1: Oct. 28

  • 100

    会場

    AB

    10:00~12:00 予定
    屋内トレーニングセンター・イースト 見学ツアーNTC EAST Visit *Japanese only

    2019年6月末、ハイパフォーマスポーツセンター内に、新たにナショナルトレーニングセンター 屋内トレーニングセンター・イーストが竣工し、7月から順次利用を開始しています。オリンピック・パラリンピック競技の更なる共同利用化を図るため新たに建設されたこの施設は、多くのパラリンピック競技アスリートの利用に対応するため、様々なユニバーサルデザインを採用するなど、パラアスリートに配慮したつくりとなっており、オリ・パラ一体となっての活用が期待されています。

    この度、本カンファレンスへの参加申込者で希望される方の中から、抽選で100名様を見学ツアーにご招待します。

    ※抽選対象は、9月30日(月)までに参加申込みを完了した方に限ります。期限前に本カンファレンスへの参加申込みが一定数に達した場合は、その時点で申込み受付を終了します。

    ※抽選結果は10月4日(金)までに、希望者全員にメールにてご連絡いたします。

  • 会場

    AB

    13:00~14:10 Seminar
    世界をリードする英国代表サポートチームとしてのEISの役割と機能(仮)

    ロンドン2012大会において、英国はオリンピック・パラリンピックともにメダル獲得数3位となり、自国開催を成功させました。続くリオ2016大会では、自国開催後にメダル獲得数を増加させるという偉業も成し遂げています。これらの実績を含め、近年のハイパフォーマンススポーツをリードし続ける英国チームをサポートする英国スポーツ研究所(EIS)の役割と機能、その成功を支える組織戦略について紹介します。

  • 会場

    AB

    14:30~16:00 Seminar
    自国開催のプレッシャーを克服する~研究成果と実際の対策~

    東京2020大会で、日本選手は自国開催という大きなプレッシャーにさらされるでしょう。そこで、ハイパフォーマンススポーツセンターの心理グループから研究成果を共有するとともに、リオ2016大会で自国開催を経験された元ブラジルオリンピック委員会(COB)のグスタボ・ハラダ氏をゲストに迎え、東京2020大会において、選手がプレッシャーを克服し最高のパフォーマンスを発揮するための対策を考えます。

  • 会場

    A

    16:20~17:30 Seminar
    東京2020、暑熱対策~暑さを克服して最大限のパフォーマンスを発揮する~

    東京2020大会は、史上最も過酷な暑熱環境となることが予想されます。暑熱環境による運動への生理学的な影響や、暑熱環境においてもパフォーマンスを最大限に発揮するための対策については、ハイパフォーマンススポーツセンター及び国内外の研究機関等で研究が進められてます。本セミナーでは、暑熱対策の専門家から知見を紹介し、東京2020大会に向けた暑熱対策を提案します。

  • 会場

    B

    16:30~17:30 Seminar
    中長期計画を活かす戦略思考

    アスリートの育成・強化における成果を創出していくためには、中長期的な視点からの戦略立案が必要です。戦略を立てるにあたっては、現状を分析することで課題を抽出し、その解決に向けた取り組みを行うことが重要となります。それぞれの目標達成に向けた課題の解決策として、ハイパフォーマスポーツセンターが実施する戦略的強化の各種事業を活用している中央競技団体の事例を紹介するとともに、中長期計画を活かして成果を生み出すための戦略思考について考えます。

  • 会場

    C

    16:30~17:30 Mini Session
    自国開催のプレッシャーを克服する~実践編~
    国立スポーツ科学センター 心理グループ

    「自国開催のプレッシャーを克服する〜研究成果と実際の対策〜」の内容を踏まえ、「実践編」では少人数のグループワークをとおして、プレッシャーそ克服するための対策を体験していただきます。本セッションの進行は、アスリートやコーチに対する心理サポートを提供している、ハイパフォーマンススポーツセンターの心理グループが担当します。

Day 2: Oct. 29

  • 会場

    A

    9:00~10:40 Seminar
    トップアスリートのためのコンディショニング戦略~大会当日に最高のパフォーマンスを発揮する~

    アスリートのトレーニングが高強度化している近年、コンディショニングの重要性はますます高まっています。大会本番に向けて、そして、大会期間中にアスリートのコンディションをいかに最適な状況に導くか、その戦略について考えます。さらに、ハイパフォーマンススポーツセンターが研究・提供しているコンディショニングサポート内容、国内外の最新知見、競技現場で実際に実施されているコンディショニング戦略を紹介します。

  • 会場

    B

    9:00~10:30 Seminar
    女性アスリート支援のその先~みんなでつくるスポーツの未来~

    スポーツ庁委託事業としてハイパフォーマンススポーツセンターが実施している「女性アスリート支援プログラム」の地域展開の事例紹介や、女性エリートコーチ育成における課題や解決策について、パネリストを交えて討論し、女性アスリートに対する支援の今後の展望について考えます。

  • 会場

    A

    11:00~12:10 Seminar
    大会本番に向けた準備を考える(仮)~トレーニングと試合における負荷の定量化~

    「Endurance Training - Science and Practice -」や「Recovery for Performance in Sport」等の著書でも知られる、イニゴ・ムジカ氏をゲストに迎えて、ハイパフォーマンススポーツ研究の海外の最新事例を紹介し、今後のハイパフォーマンススポーツ研究の取り組み方について考えます。

  • 会場

    B

    11:00~12:30 Seminar
    競技別育成パスウェイモデル構築の試み~日本版FTEM活用のすすめ~

    オーストラリア国立スポーツ研究所(AIS)が開発したアスリート育成パスウェイのフレームワーク「FTEM」は、現在国際的に認知・活用されつつあります。一方、日本のアスリート育成現場では、日本における競技スポーツの実態に基づいた実践的な枠組みの確立が求められてきました。ハイパフォーマスポーツセンターはこのたび「日本版FTEM」を開発し、競技別育成パスウェイモデルの構築を目指して準備を進めています。本セミナーでは、日本版FTEMの概要や取り組み事例の紹介をとおして、競技団体における活用の意義について考えます。

  • 会場

    A

    14:10~15:40 Seminar
    トップアスリートのためのトレーニング戦略~最新知見と実践応用~

    アスリートは、大会当日に向けて目標を設定し、その目標を達成するためにトレーニングを実施します。限られた時間の中で最大限のトレーニング効果を獲得するためにはどうすべきか。ハイパフォーマンススポーツセンターや大学等による最新の研究成果や、中央競技団体が実際に実施している方法を紹介しながら、今後のトップアスリートのためのトレーニング戦略について考えます。

  • 会場

    B

    14:10~15:40 Seminar
    ポスト2020のスポーツ界におけるデュアルキャリア支援の在り方

    東京2020大会以降のトップアスリートのデュアルキャリア支援体制をどう構築すべきか。メダル獲得と大会出場を目指すことがゴールとなり、競技以外の人生を並行して考えることが難しい状況の中で、スポーツ界と他の産業におけるキャリア支援における類似性と独自性を理解し、トップアスリートのデュアルキャリア支援体制をどう構築すべきかを考えます。

  • 会場

    AB

    16:00~17:00 Seminar
    東京2020、そしてその先へ

    研究と支援を両輪としてメディカル部門も有するハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)。スポーツ医・科学の支援に特化した英国スポーツ研究所(EIS)。それぞれの機能と国際的なスポーツ医・科学支援の最新動向に関する情報共有・議論を通じて、東京2020大会、そして2020年以降にHPSCが果たすべき役割や今後の期待される機能について考えます。

  • 会場

    D

    9:00~10:00 Mini Session
    ハイパフォーマンススポーツセンターネットワークの構築に向けた取り組み

    白井克佳(HPSC ハイパフォーマンス戦略部 開発課長)

    尾崎宏樹(HPSC 国立スポーツ科学センター スポーツ科学部 研究員)

    清水和弘(HPSC 国立スポーツ科学センター スポーツ研究部 研究員)

    ハイパフォーマスポーツセンター(HPSC)が2018年度から実施している「ハイパフォーマンスセンターネットワークの構築」事業の進捗および今後の展望を報告します。併せて、今後HPSCのリソースを地域へと展開していくための活動の一環として、地域の医・科学センターや大学、トレーニング拠点などの関連施設とHPSCが、体力測定や研究の実施、データの共有などにおいて双方メリットがある形で連携していくための方策について議論します。

  • 会場

    D

    10:30~11:00, 13:20~13:50 Mini Session
    中長期計画の活用術

    アスリートの育成・強化における成果を創出していくためには、競技力強化のための諸活動を包括的な取り組みとなるようにマネジメントする必要があります。その際には、短期的な取り組みだけでなく、中長期的な視点からの取り組みが重要となります。中長期計画を作成し、活用するための実践的な情報提供をワークショップを通じて行います。

  • 会場

    D

    11:30~13:00 Mini Session
    女性アスリートに必要な支援を探る

    スポーツ庁委託事業 女性アスリートの育成・支援プロジェクト受託者

    (大阪体育大学、西別府病院、日本体育大学、早稲田大学、日本スポーツ振興センター)

    女性アスリートの国際競技力を向上するための支援や、ジュニア期から健全に競技を継続できる環境の整備を目的に、各方面で様々な取り組みが行われています。関係組織における取り組みや女性アスリートに関する調査・研究で得られた知見等を紹介します。

Day 1 & Day 2 両日

  • 会場

    D

    Booth Exhibit
    アスリート医・科学サポート体験コーナー

    ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)では、「研究」と「支援」を両輪として、アスリートのサポートに取り組んできました。各コーナーでは、医・科学研究の成果を基に、HPSCがアスリートに対して提供している支援内容を、実際に体験いただきながら紹介します。

  • 会場

    D

    Booth Exhibit
    中長期計画の活用術

    競技力強化のためには、俯瞰的な視点をもって様々な活動をマネジメントし、アスリートの育成・強化において成果を生み出すことが求められます。そのためには、短期的な取り組みだけでなく、中長期的な取り組みも不可欠です。中長期計画を作成・活用するための情報提供とともに、競技力向上事業の枠組みや戦略的強化における事例を紹介します。

  • 会場

    D

    Poster Exhibit
    ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるスポーツ医・科学研究

    ハイパフォーマンススポーツセンターでは、中央競技団体(NF)とのコミュニケーションや様々な測定等を通してNFが抱える課題を明らかにし、その課題を解決するために多様な研究や事業を実施しています。これらの研究成果や各種事業の取り組みについて紹介します。

  • 会場

    D

    Poster Exhibit
    スポーツ研究イノベーション拠点形成プロジェクト(SRIP)

  • 会場

    D

    Poster Exhibit
    女性アスリートの戦略的強化に向けた調査研究発表

    スポーツ庁委託事業 女性アスリートの育成・支援プロジェクト受託者

    女性アスリートの国際競技力を向上するための支援や、ジュニア期から健全に競技を継続できる環境の整備を目的に、各方面で様々な取り組みが行われています。関係組織における取り組みや女性アスリートに関する調査・研究で得られた知見等を紹介します。

登壇者Speakers

※登壇者情報は順次追加・更新します。

※登壇者は予定であり、変更になる場合があります。

  • ナイジェル・ウォーカーNigel WALKER
    英国イギリススポーツ研究所(EIS)所長National Director, English Institute of Sport(EIS)

    陸上(ハードル)の英国代表選手としてオリンピックを含む国際大会で活躍。その後転向したラグビーでもウェールズ代表として多数の試合に出場。イギリス国営放送(BBC)ウェールズ支局で要職を歴任し、UKスポーツ監査委員等の役員も務めた。2010年より現職。

  • グスタボ・ハラダGustavo HARADA
    国内オリンピック委員会連合(ANOC) ワールドビーチゲームズ国際連携担当ディレクターDirector of International Relations for the ANOC World Beach Games, Association of National Olympic Committees (ANOC)
    元ブラジルオリンピック委員会(COB) International Games and Operations General ManagerFormer International Games and Operations General Manager, Brazilian Olympic Commitee(COB)

    サンパウロ大学(USP)スポーツ科学専攻卒。ジェトゥリオ・ヴァルガス財団(FGV)にてMBA取得。セーリング選手として国際大会への出場経験多数。2007年よりブラジルオリンピック委員会(COB)のマネージャーとして、ブラジル史上最高の結果を残した自国開催のリオ2016大会を含む夏季・冬季オリンピック5大会(バンクバー2010~平昌2018)を担当し、うちロンドン2012以降の4大会でブラジル選手団の副団長を務めた。

  • 立谷 泰久TACHIYA Yasuhisa
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 先任研究員Senior Researcher, Sport Medical Center, JISS, HPSC, JSC

    日本スポーツ心理学会認定・スポーツメンタルトレーニング(Sport Mental Training; SMT)上級指導士。最近の研究としては、東京2020大会に向けた心理面の対策を行っており、ナショナルチームへの講習会や選手の個別サポートも実施している。

    102
  • 浅田 佳津雄ASADA Kazuo
    ウェザーニューズ スポーツ気象チーム チームリーダーTeam Leader, Sports Weather Team, Weathernews Inc.

    東京2020大会を見据えて2015年にスポーツ気象チームを立ち上げ、2015ラグビーW杯、リオ2016大会、平昌2018大会にて、気象情報提供により準備力向上の観点で日本代表チーム・選手をサポート。現在は、日本陸上競技連盟、日本テニス協会、日本トライアスロン連合、日本セーリング連盟、全日本アーチェリー連盟、日本パラ陸上競技連盟等の情報戦略委員や暑熱対策委員等を務める。

    103
  • 細川 由梨HOSOKAWA Yuri
    早稲田大学 スポーツ科学学術院 専任講師

    103
  • 中村 真理子NAKAMURA Mariko
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツ科学部 研究員Researcher, Department of Sports Sciences, JISS, HPSC, JSC

    筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻博士課程修了。2009年より現職。専門は運動生理学。トップアスリートのサポート及び研究(暑熱対策、女性アスリートのコンディショニング等)に取り組んでいる。

    103
  • 内藤 貴司NAITO Takashi
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツ研究部 契約研究員Researcher, Department of Sports Research, JISS, HPSC, JSC

    九州大学にて博士(人間環境学)を取得後、2017年4月から現職に至る。専門領域は運動生理学・環境生理学。身体冷却や暑熱順化トレーニング、輻射熱に関する研究に従事。現在はテニス競技に特化した身体冷却法を検討している。

    103
  • 福田 佑輔FUKUDA Yusuke
    日本フェンシング協会 強化本部 強化本部長Chairman, Performance Committee, JAPAN FENCING FEDERATION

    男子フルーレナショナルチームコーチ(2012年~)、女子フルーレナショナルチームコーチ(2016年~)を経て、2018年8月強化本部長に就任。監督としてアジア大会・アジア選手権・世界選手権を率いた。

    104
  • 山崎 一彦YAMAZAKI Kazuhiko
    日本陸上競技連盟 強化委員会 ディレクター(トラック&フィールド)Director of Track and Field, High Perforrmance Committee, Japan Association ogf Athletics Federations

    400mハードルでオリンピックに3度(バルセロナ、アトランタ、シドニー)出場。1995年世界選手権7位。引退後は、岐阜県スポーツ科学トレーニングセンター優秀指導者、福岡大学准教授、英国ラフバラ大学客員研究員、陸上競技部コーチを経て、順天堂大学スポーツ健康科学部教授として教鞭を執る。日本陸連では、強化委員会ハードル部長、強化育成部長を歴任し、国際的競技者育成のためのダイヤモンドアスリート・プログラムを担当。現在はディレクター(トラック&フィールド)として東京オリンピック強化対策に力を注いでいる。

    104
  • 笠原 政志KASAHARA Masashi
    国際武道大学 准教授Associate Professor, Department of Physical Education, International Budo University

    国際武道大学卒業・同大学院修了後、国際武道大学トレーニング室のアスレティックトレーナーとして勤務。鹿屋体育大学大学院博士後期課程を修了し、2015年にはオーストラリア国立研究所(AIS)の客員研究員としてコンバットスポーツとリカバリーグループに所属しアスリートサポートに従事。専門はアスレティックトレーニング、コンディショニング科学。現在は大学にてアスレティックトレーナー教育を行いながら、パフォーマンスを最大限に高めるコンディショニングに関わる研究活動を行っている。

    201
  • 早川 直樹HAYAKAWA Naoki
    V・ファーレン長崎 フィジカルコーチ
    201
  • 星川 雅子HOSHIKAWA Masako
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツ研究部 先任研究員Senior Researcher, Department of Sports Research, JISS, HPSC

    鹿屋体育大学助手を経て、現日本スポーツ振興センター入職。国立スポーツ科学センターに設置準備室から参画し、2001年開所時より勤務。スポーツ研究部コンディショニング研究グループに所属し、運動生理学と睡眠を専門として研究を行っている。

    201
  • 本橋 麻里MOTOHASHI Mari
    ロコ・ソラーレ 代表理事Loco Solare

    12歳からカーリングを始め、トリノ2006大会7位、バンクーバー2010大会8位と2大会連続入賞を果たし、平昌2018大会では銅メダルを獲得した。2018年夏に一般社団法人ロコ・ソラーレを設立し、現在は代表理事としてチーム運営や育成チームのコーチ等の活動を行っている。

    202
  • 高木 エレナTAKAGI Erena
    三重花菖蒲スポーツクラブ 三重バイオレットアイリス
    202
  • 関根 明子SEKINE Akiko
    日本トライアスロン連合 理事Executive Boad, Japan Triathlon Union
    関根スポーツマッサージ治療院SEKINE SPORT MASSAGE THERAPY

    1994年ダイハツ工業株式会社に入社し、陸上部に所属。1998年にトライアスロンに転向。シドニー2000大会、アテネ2004大会とオリンピックに2度出場し、2006年のドーハアジア大会では銅メダルを獲得した。現在は、三人の子育てをしながら、トライアスロンやランニングのコーチとして活動している。

    202
  • 東海林 祐子TOUKAIRIN Yuko
    慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科 准教授Assosiate Professor, Keio University
    日本ハンドボール協会 監事Auditor, Japan handboll Assosiation

    博士(慶應義塾大学大学院 政策・メディア)。筑波大学体育専門学群卒。長崎県保健体育教諭、男子ハンドボール部顧問として、インターハイ優勝、全国選抜大会準優勝、国民体育大会優勝などの成績を収めた。男子チームを率いる女性指導者として、初めて全国大会優勝。専門はスポーツコーチング。コーチの心理的葛藤(ジレンマ)をゲーム理論で援用し、望ましいコーチングに近づくためのライフスキルプログラムのしくみを開発・展開している。

    202
  • 櫛田 亮介KUSHIDA Ryosuke
    三重花菖蒲スポーツクラブ 三重バイオレットアイリス チームマネージャーTeam Manager, Mie Violet Iris

    現役時代、Hondaで日本ハンドボールリーグ3連覇達成。ホンダ熊本を経て、ドイツリーグESV Lok Pirnaとプロ契約し、リーグ優勝。怪我を負い帰国後、リハビリを経て北陸電力ブルーサンダーに加入。2015年現役引退。同年、三重バイオレットアイリス監督に就任し、初のプレーオフ進出に導く。2017年より日本代表女子チームへコーチとして参画。2019年三重バイオレットアイリスチームマネージャー就任。

    202
  • 三枝 大地 SAEGUSA Daichi
    日本オリンピック委員会(JOC)専任コーチングディレクター バレーボールNTC担当
    日本バレーボール協会 女子U17/U18日本代表監督、発掘育成委員会委員

    NTC専任コーチングディレクターとして、男女全カテゴリーのサポートをしながら、U20女子代表コーチ、U23女子代表コーチを歴任。現在はU18女子代表監督、中学選抜女子代表監督として女子アンダーエイジカテゴリーを中心に育成、強化を担当。発掘育成委員として小学生エリートアカデミー、中学生長身者育成なども担当し、一貫した選手育成を担っている。ロンドン2012大会、リオ2016大会には女子代表チームサポートとして現地に帯同した。

    202
  • 土肥 美智子DOHI Michiko
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 副主任研究員Deputy Director (Sport Doctor), Sports Medical Center, JISS, HPSC, JSC

    オリンピック等に日本選手団本部ドクターとして帯同し、日頃よりスポーツドクターとしてアスリート支援に従事。2013年より文部科学省及びスポーツ庁から女性アスリートの育成・支援プロジェクトを受託し、その責任者を担当。JISS託児室や女性アスリート相談窓口の設置、周産期トレーニングサポート、ママアスリートネットワーク等、女性アスリートの支援体制整備に尽力している。

    202
  • 松井 陽子MATSUI Yoko
    ハイパフォーマンススポーツセンター ハイパフォーマンス戦略部 開発課 主任専門職Deputy Division Manager, Sport Innovation Division, Department of High Performance Sport Strategy, HPSC, JSC

    トリノ2006大会フリースタイルスキーエアリアル日本代表コーチ。JOCタレント発掘・育成支援アシスタントディレクターを経て、2012年12月にJSCに参画し、2019年4月より現職。スポーツ庁委託事業「女性アスリートの戦略的支援プログラム」マネージャーとして、女性エリートコーチ育成プログラム等を実施している。

    202
  • イニゴ・ムジカIñigo MUJIKA
    バスク大学 准教授Associate Professor, University of the Basque Country

    サンテ・ティエンヌ大学(フランス)及びバスク大学(スペイン)にて博士号(筋生理学、身体運動・スポーツ科学)を取得。オーストラリア国立スポーツ研究所(AIS)上級生理学者のほか、オーストラリア、スペイン、フランスにおける競技団体・プロチーム(トライアスロン、サッカー、競泳、サイクリング)への参画を経て現職。原著論文、著書、国際会議等での講演歴多数。スペイン競泳連盟スポーツ科学・パフォーマンスサポート責任者、フィニス・テラエ大学(チリ)研究員、International Journal of Sports Physiology and Performance共同編集者も務めている。

    203
  • ジェイソン・ガルビン Jason GULBIN
    International Sport Advisory Services (ISAS)ディレクター
    204
  • 衣笠 泰介KINUGASA Taisuke
    ハイパフォーマンススポーツセンター ハイパフォーマンス戦略部 開発課 主任専門職Deputy Division Manager, Sport Innovation Division, Department of High Performance Sport Strategy, HPSC, JSC
    204
  • 仙石 泰雄SENGOKU Yasuo
    筑波大学 体育系 助教Assistant Professor, Faculty of Health and Sport Sciences, University of Tsukuba

    筑波大学体育専門学群卒、同大学院博士号(体育科学)取得。大学院在学時から筑波大学水泳部でコーチングに携わり、2010年ヘッドコーチに就任。リオ2016大会日本代表をはじめ、代表選手を多数輩出。2016年世界選手権(25m)、2017年ユニバーシアード大会日本代表コーチ。専門研究分野は水泳コーチング学。

    205
  • 萩原 正大HAGIWARA Masahiro
    日本オリンピック委員会(JOC) アシスタントナショナルコーチ(セーリング)Assistant National Coach (Sailing), Japanese Olympic Committee
    日本セーリング連盟Japan Sailing Federation

    鹿屋体育大学院体育学研究科(博士課程)在学中に、日本スポーツ振興センターが実施する文部科学省『チーム「ニッポン」マルチサポート事業』のスタッフとしてセーリングのサポートに従事。その後、国立スポーツ科学センター(JISS)の研究員を経て現職。現在はナショナルチーム「Sailing Team Japan」の強化推進にあたっている。

    205
  • 鈴木 康弘SUZUKI Yasuhiro
    ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツ研究部 先任研究員Senior Researcher, Department of Sports Research, JISS, HPSC, JSC

    筑波大学大学院体育科学研究科で博士号(体育科学)を取得後、日本ハム株式会社中央研究所を経て、2004年から現職。運動生理学・体力トレーニング論を専門とし、競技力向上を目的とした低酸素トレーニングや骨格筋の緩衝能に関する研究を行っている。

    205
  • 河合 純一KAWAI Junichi
    ハイパフォーマンススポーツセンター ハイパフォーマンス戦略部 開発課 主任専門職Deputy Division Manager, Sport Innovation Division, Department of High Performance Sport Strategy, HPSC, JSC
    206

参加申込方法Registration

参加申込みの流れ

  1. 申込み内容の選択・入力
  2. 申込み内容確認
  3. 参加費のお支払い(クレジットカード決済)=予約完了
  4. 予約完了メールの確認
  • 本サイトからの申し込みでの支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。
  • 参加申込みの受付は、予約受付・チケット販売代行業者(株式会社ビッツ)が行います。
  • 予約完了時に自動で予約完了メールを送信します。配信専用アドレス(no_reply_hpsc2019@eketer.com)からのメールを受信できるよう、予め設定してください。

参加費

  • 参加費は2日間通しての料金です。1日分のみの参加費の設定はございません。
  • 理由の如何にかかわらずキャンセル又は返金の対応はいたしかねます。ただし、天災地変又 は不測 の事態により、興行主催者(独立行政法人日本スポーツ振興センター)が事前に中止を判断した場合に、参加費を返金することがあります。

注意事項

  • 会場にお越しの際は、公共交通機関をご利用ください。駐車場はご利用いただけません

  • 会場内での写真撮影は可能ですが、録画・録音は禁止させていただきます。写真撮影の際は、他の方のご迷惑にならないようご配慮ください。

  • 会場 D(JISS 陸上競技実験場)は、ハイヒールでのご入場はご遠慮ください。

  • 会場内での飲食は可能です。ただし、講演中の会場内ではご遠慮ください。なお、会場の一部にフリースペースも設けております。

  • ハイパフォーマンススポーツセンター敷地内にある各レストランはご利用いただけません。

  • 開催中の写真や映像を、日本スポーツ振興センターの記録及び広報活動(ウェブサイト、ニュースレター等)に使用する場合があります。

  • 本カンファレンスはメディアに公開しますので、会場の様子が報道される場合があります。

  • 都合により、予告なく時間・内容等が変更になる場合があります。

  • 天災地変又は不測の事態により、本カンファレンスを中止する場合があります。

  • 本カンファレンスに関わる申込者の所有する物の盗難、紛失、破損、又は申込者の損害・事故などに関し、日本スポーツ振興センターは一切の責任を負いません。

託児室(有料)の利用

  • 未就学児(0~6 歳)を 5 名程度まで受入可能です。希望の方には個別に利用方法・条件等についてご案内しますので、10月7日(月)までに問い合わせフォームからご相談ください。スタッフ手配の都合上、完全予約制とし、期限を超えてのご希望には対応しかねますので予めご了承ください。

障がいのある方へ

  • 介助者:申込者1名につき介助者1名まで無料で参加できます。申込み時にその旨お知らせください。
  • 要約筆記:聴覚障がいのある方からのご要望があれば、要約筆記者を手配します。ご希望の場合は、10月7日(月)までに問い合わせフォームからご相談ください。必ずしもご希望に添えない場合がありますので、予めご了承ください。
  • 駐車場:自家用車での来場を希望される場合は、申込み時にその旨お知らせください。事前のご連絡がない場合は、ご利用いただけない場合がありますのでご注意ください。
  • 優先席:会場 A・B(セミナー会場)には、優先席を設置します。

利用規約

利用規約

第1条:(販売方法)
株式会社ビッツ(以下「当社」)は、独立行政法人日本スポーツ振興センター(以下「興行主催者」)より、その販売方法の指示に基づき、当社ホームページ上で電子チケットの販売業務を委託されております。当社より電子メール(no_reply_hpsc2019@eketer.com)にて電子チケットを発行いたします。また、必要に応じて販売枚数や販売方法に制限を設ける場合があります。

第2条:(電子チケット販売サービス)
本サービスにおいて、購入いただけるチケットは、当社ホームページにて取り扱いのあるチケットを対象とし、興行主催者より当社に販売を委託されているチケットのみとなります。

第3条:(購入申し込み)
お客様は、所定の手続きに従って購入申込をするものとし、購入申込手続き中に表示される確認画面の内容を遅滞なく確認する義務を負うものとする。お客様による確認の遅滞または確認の不能等によりお客様または第三者に生じた損害に対し、当社は一切の責任を負いません。

第4条:(料金の支払い)
お客様は内容確認後、本規約に同意しチケット代金を支払うものとします。
支払方法については当社が指定する決済方法を利用するものとします。当社は支払方法について必要に応じ制限を設けることがあります。
電子チケット料金の決済(当社ホームページ上での購入手続き)完了をもって購入契約の成立とします。
尚、クレジットカードご利用明細にはBTC(ビッツチケットカウンター)と表記されます。

第5条:(チケットの引き渡し)
当社の販売する電子チケットは予約番号及びQRコード(2次元バーコード)となります。
電子チケットの取得はご登録いただいた電子メールアドレス宛に当社より送信する電子メール内に記載されたURLより当社ホームページに遷移することで表示されます。
表示されるQRコード(2次元バーコード)を印刷またはスマートホンなどの携帯端末に保存し、当日の入場時にチケットとしてご提示ください。当社または興行主催者が必要と判断した場合に、入場時に本人確認の為、身分証明書のご提示をお願いする場合がありますので予めご了承ください。尚、購入時に登録の電子メールアドレスの登録情報の誤り、判読不可能な文字化け現象等、申込内容に何らかの不具合が生じて電子メールを送信できない場合や電子メールの不達・誤達・遅達・受信拒否等により電子メールが届かなかった場合でも当社は一切責任を負いません。
電子チケット購入完了より1時間を経過しても電子メールが届かない場合は当社までメールにてお問い合わせ下さい。弊社担当より2~3営業日中にご返信いたします。(cyve-info@bits.co.jp)。

第6条:(販売・引き渡しの拒否)
当社は、チケット購入者様が以下の事項に該当する場合、チケットの販売をお断りする場合がございます。
チケット購入者様が当社の定める事項について虚偽の申告をした場合、または必要な申告をしなかった場合、若しくは当社の円滑な販売を妨げるような行為をした場合、所定の購入方法を守らなかった場合、その他本規約に違反する行為をした場合。当社に発生した損害について、当社は当該チケット購入者様に損害賠償を請求することができます。

第7条:(電子チケットの取替・変更・クーリングオフ)
購入契約が成立した後は、お客様都合による取替、変更、キャンセルはお受けできません。なお、本サービスで販売したチケットには、クーリングオフは適用されません。

第8条:(紛失・盗難)
電子チケットに関する一連の情報(メール、2次元バーコード画像等)は、チケット購入者様で慎重に管理するものとします。当社は電子チケットをいかなる場合(紛失・盗難・破損等)でも再発行いたしません。

第9条:(チケットの払い戻し)
興行等の内容変更または中止に伴うチケット購入者様への告知は興行主催者が行います。当社は変更または中止に伴なう責任は一切負いません。ただし、当社は興行主催者の決定・依頼に基づき販売したチケットの興行等の内容の変更や中止による当該チケットの払い戻しまたは決済の取り消し処理業務を代行します。
払い戻しまたは決済の取り消し処理については興行主催者より要請のあった払い戻し期間内とし、当社の定める方法にてチケット購入者様に返金または決済の取り消しを行います。払い戻し期間を過ぎた場合や、チケットを破損・紛失したり、甚だしく汚損し判別しがたい場合、当社はチケット購入者様に一切払い戻しは致しません。チケット購入者様への返金額は、電子チケット代金のみとなり、交通費、宿泊費、通信費等の返金は行いません。尚、チケット購入者様は返金までに場合によって3~4週間程お時間がかかる場合があることを予め了承します。

第10条:(販売の終了・再開)
チケット販売期間中であっても当社での販売予定枚数に達した時点で販売を終了いたします。ただし、興行主催者から追加席があった場合は販売を再開することがあります。

第11条:(禁止事項)
チケット購入者様は、以下の行為を行ってはならないものとします。
以下の行為が判明した場合、当社または興行主催者が自らの判断で購入済みの電子チケットを無効とし、電子チケット代金の返金を認めず、入場を認めないことがあります。既に入場している場合には退場を命じられることもあります。
当社から購入した電子チケットを営利目的で第三者に転売、または転売のために第三者に提供する行為、本来のチケット金額より高い価格で転売し、または転売を試みる行為、オークションまたはインターネットチケットオークションにかけて転売し、または転売を試みる行為。

第12条:(ミス発券の損害賠償)
チケットの発券上のミスによるチケット購入者様への損害賠償の限度額はチケット金額とします。ただし、当社の故意または重過失による場合はこの限りではないものとします。

第13条:(免責)
当社から直接購入された以外のチケットについては、当社はその販売責任を負いません。
通信回線の混雑またはコンピュータ・システム上の不慮の事故等により、チケット申込や購入の成否の確定またはその通知が大幅に遅れ、または不可能となったとしても、当社はこれによりチケット購入者様または第三者に生じた損害に対し一切責任を負わないものとします。
また、当社は、チケット購入者様が申し込み時に入力、送信した個人情報については、暗号化処理等を行い、厳重に管理し機密保持に十分な注意を払いますが、情報の漏洩、消失、他者による改ざん等が完全に防止されることの保証は行わないものとします。
当社がお送りした電子メール等を通じて得る情報等に関して、その安全性、正確性、確実性、有用性、最新性、目的適合性、合法性、道徳性等のいかなる保証も行うものではありません。当サイトからリンクされている各サイトに含まれている情報、サービス等については、一切関知しておらず、一切の責任を負わないものとします。
当社は、販売されるチケットの販売数量がお客様の全ての購入希望を満たすことを保証するものではなく、また、販売されるチケットに記載された内容が真実であることについて、いかなる保証も行わないものとします。
当社は、お客様が購入時に登録した連絡先へ連絡することに関して責任を負わないものとします。
当社は、チケット購入者様の行為により第三者が被った損害について、何らの責任も負わないものとします。

第14条:(準拠法、紛争解決、管轄裁判所)
本規約および本サービスの利用に係る契約の成立、効力、履行及び解釈に関しては、日本国法が適用されるものとします。
本規約および本サービスの利用に係る契約に関連して、当社とチケット購入者様との間で紛争が生じた場合には、当事者間において、誠意をもって協議し、その解決に努力するものとします。
本規約および本サービスの利用に関して当社との間で紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を専属の合意管轄裁判所とします。

第15条: (規約の変更等)
本規約に定める条項のほか、興行主催者が定める約款や規定がある場合は当該規定も適用されます。本規約は、当社の事業内容の変更や興行主催者からの要請等により、事前通告なく条項を変更・追加する場合があります。
本規定は、日本標準時2019年8月26日より実施するものとします。
以上

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